コンバージョンルールの設定

Conversion Rules​ は、 Protect​ の高度な機能です。 定義したカスタムルールを適用することで、インストールとユーザーのエンゲージメントを検証することができます。

グロースソリューション:

お客様のアカウントでConversion Rulesを有効化するには、sales@adjust.comまでお問い合わせください。

事前準備

はじめに、以下の設定手順をご覧ください。

要件

コンバージョンルールの設定

コンバージョンルールを設定するには、以下の手順に従ってください。

  1. Protection​ で、 コンバージョンルール(Conversion rules)​ を選択します。

  2. 新規コンバージョンルール(New Conversion rule)​ を選択します。

  3. ルール名を入力します。

  4. 以下のステータスから1つ選択します。

    • 公開(Live)​ - 条件が満たされると、ルールはすぐにアトリビューションに適用されます。
    • テスト(Test)​ - これはコンバージョンルールをテストするために使用します。 テスト​ ステータスのコンバージョンルールでは、アトリビューションソースの変更やコールバックの送信は行いません。
    • 一時停止(Pause)​ - このルールはアトリビューションに適用されません。
  5. アプリを選択します。

  6. ルールタイプを選択し、適宜ルールを設定します。

  7. ルールを作成(Create Rule)​ を選択します。

ルールが 公開(Live)​ になると、Adjustはアトリビューションデータをルール設定と照合します。これにより、アトリビューションの結果が変化する可能性があります。これらの変更は、ローデータエクスポートとDatascapeで確認できます。 ルールが テスト(Test)​ ステータスの場合は、アトリビューションソースの変更やコールバックの送信は行われません。

アトリビューションの動作

特定のルールタイプについて、アトリビューション結果の処理方法を定義できます。利用可能なオプションは以下のとおりです。

未認証デバイス(Unverified devices)

  • 未認証のデバイスからのインストールは、 未認証​ としてフラグが立てられます。

  • Adjustは、ポストバックと集計データを保持します。

    • 未認証のデバイスへの ローデータは、unverified_installアクティビティとして共有​ されます。
    • ソースは、 インストールアトリビューションに影響を与えることなく、標準のinstallコールバックを受信​ します。
    • コホートのレポートは キャンペーンレベルまで​ 取得可能です。
  • 未認証デバイスはリアトリビュートされる可能性があります。

疑わしいデバイス(Untrusted devices)

  • これは最も高い重要レベルであることを表します。

  • 信頼できないデバイスからのインストールは 拒否​ されます。

    • インストールポストバックは送信されますが、インストールは アトリビュートなしとしてマーク​ されます。
    • ソースは、click_idや拒否理由などのフィールドを含めることが可能な rejected_installコールバックを受信する場合​ があります。このデータは、診断および不正分析を目的として提供されます。
    • コホートレポートは、 合計データにのみ​ 制限されています。チャネル、キャンペーン、その他の細かなディメンションごとの内訳はありません。
  • 疑わしいデバイスはリアトリビューションが適用されません。

重要:

このアトリビューションの動作を本番モードまたはテストモードで使用するには、アカウントで Conversion Rules Core​ 機能を有効にする必要があります。
ご希望の場合は、sales@adjust.comにお問い合わせください。

インストール後のアクティビティ

特定のルールタイプについては、全てのポストインストールアクティビティ(セッション、イベント、広告収益)にルール条件を適用できます。
定義された条件を満たしていないポストインストールアクティビティは拒否されます。

  • インストールアトリビューションに変更はありません​ 。
  • インストールが有効なソースにアトリビュートされている場合( 疑わしいデバイス(Untrusted device)​ として分類されていない場合):
    • ローデータは、rejected_sessionrejected_event、またはrejected_ad_revenueアクティビティとして共有​ されます。
    • 拒否されたアクティビティーは、 拒否されたセッション(Rejected sessions)​ 、 拒否されたイベント(Rejected events)​ 、または 拒否された広告収益(Rejected ad revenue)​ バケットのレポートに表示されます。
重要:

このアトリビューションの動作を本番モードまたはテストモードで使用するには、アカウントで Conversion Rules Core​ 機能を有効にする必要があります。ご希望の場合は、sales@adjust.comにお問い合わせください。

ルールタイプ

ストア

「ストア(Store)」​ タイプのルールは、Google Play ストアまたはAppleのApp Storeからのアプリインストールを許可します。

重要:

Apple App Storeのチェックには、アプリがSDK V5とシグネチャーのバージョン3.32以降を実装する必要があります。

ストアルールを設定するには、以下の手順に従ってください。

  1. 許可されたストアを選択します。単一プラットフォームのアプリの場合は、対応するプラットフォームのストアのみが表示されます。

  2. ストアが許可されたストアに一致しない場合のアトリビューション結果を選択してください。

  3. 特定のチャネルに対してこのルールを適用しない場合は、 チャネルを除外(Exclude channels)​ オプションを利用します。

  4. ルールを作成(Create Rule)​ を選択します。

このルールでは、許可されたストア以外のインストールは 未認証デバイス(Unverified devices)​ または 疑わしいデバイス(Untrusted devices)​ にアトリビュートされます。

地域

「地域(Region)」​ タイプのルールは、特定の地域のデバイスとインストールを許可します。

地域ルールを設定する場合は、以下の手順に従ってください。

  1. 指定した地域と一致しない場合に、アトリビューション結果の変更が必要なものを選択します。

  2. ルール条件(Rule conditions)​ のセクションで条件を設定し、 国(Country)​ で複数の地域を選択します。

    1. 条件のタイプ(Condition type)​ で、 これと等しい(Is equal to)​ または 除外する(Exclude)​ を指定します。
    2. 値(Value)​ で、リストから値を選択します。
  3. 特定のチャネルに対してこのルールを適用しない場合は、 チャネルを除外(Exclude channels)​ オプションを利用します。

  4. ルールを作成(Create Rule)​ を選択します。

このルールでは、指定した国や地域以外からのインストールは、 未認証デバイス(unverified device)​ または 疑わしいデバイス(untrusted device)​ にアトリビュートされます。

例:「地域」​ ルールを以下のように設定した場合

  • 条件タイプ:含む(Include)
  • 国の値:日本(Japan)

施策例:​ マーケターとして、日本から流入するインストールのみをアトリビュートしたいと考えています。

動作:
日本国外で発生したインストールは 未認証​ として扱われ、ルール条件を満たしていないインストール後のアクティビティは拒否されます。

バージョン

バージョンルールを使用すると、以下のようなバージョン固有のフィールドに基づいて条件を定義できます。

  • アプリバージョン
  • SDKバージョン
  • シグネチャーバージョン
  • OSバージョン

このルールを使用して、特定のバージョンを実行しているデバイスへのアトリビューションを制限できます。条件が満たされない場合、設定に応じて、未認証デバイスまたは疑わしいデバイスのいずれかにアトリビューションが割り当てられます。

バージョンルールを設定するには、以下の手順に従ってください。

  1. バージョンデータポイントが指定条件と一致しない場合、アトリビューションの動作を選択してください。

  2. ルール条件:

    1. (任意) 前提条件 (Pre conditions)​ はグローバルフィルターとして機能し、アプリケーションの適用を制限します。グループ条件が評価される前に、これらの前提条件が満たされている必要があります。 例えば、マルチプラットフォームアプリでAndroidデバイスのみにこのルールを適用するには、以下の事前条件を使用します。

      • 条件:OS名
      • 条件タイプ:この値に等しい(=)
      • 値:Android
    2. (必須) 条件(Conditions)​ – インストールが正常にアトリビュートされるために満たす必要がある、バージョンベースの条件を1つ以上追加します。
      グループ内の条件は「 AND​ 」ロジックで組み合わされます。「 OR​ 」ロジックを適用するには、別々のグループを使用してください。

  3. 特定のチャネルに対してこのルールを適用しない場合は、 チャネルを除外(Exclude channels)​ オプションを利用します。

  4. ルールを作成(Create Rule)​ を選択します。

例:
マーケターとして、セキュリティチームの要件に従ったマルチプラットフォームアプリのルールを定義する必要があります。 要件は、以下の場合にAndroidの インストールのみをブロック​ することです(このルールはインストール後のアクティビティには適用しません)。

  • アプリのバージョンが2.2.1未満で、デバイスのOSバージョンが6.0.0未満である
  • アプリのバージョンが2.9.1未満で、デバイスのOSバージョンが7.1.2未満である

条件が一致しない場合のアトリビューション動作:疑わしいデバイス
インストール後のアクティビティを含む:​ 無効

前提条件:​ [OS名] [この値に等しい(=)] [Android]

一致条件:

グループ1​ [アプリバージョン] [この値以上(≧)] [2.2.1]
[OSバージョン] [この値以上(≧)] [6.0.0]

グループ2​ [アプリバージョン] [この値以上(≧)] [2.9.1]
[OSバージョン] [この値以上(≧)] [7.1.2]

  • ケース1:インストールのOS名がiOSの場合

    • 結果:ルールがスキップされる。
注意:

ルールにOS名の前提条件が含まれていなかった場合、条件が一致しないためインストールのアトリビューションは拒否されます。

  • ケース2:インストールのOS名がAndroid、アプリバージョンが2.3、OSバージョンが6.1の場合

    • 結果:条件が一致。拒否なし。
  • ケース3:インストールのOS名がAndroid、アプリバージョンが2.1、OSバージョンが6.1の場合

    • 結果:条件が一致しない。アトリビューションが拒否される。

前提条件と条件の詳細

重要:

条件を過度に絞り込む演算子を使用する際はご注意ください。例: アプリバージョン = 1.2.1​ アプリが新しいバージョン(例:1.2.2)をリリースすると、このルールは一致しなくなり、新しいインストールが拒否されたり、未認証として扱われたりする可能性があります。

✅ より安全な方法として、範囲指定や下限の条件を使用することが推奨されます。例: アプリバージョン ≥ 1.2.1

特定のビルドを意図的にターゲットにしている場合を除き、条件が将来のアプリバージョンにも対応できるよう、常に上位互換性を確保してください。

特定のビルドをターゲットにしたい場合は、その条件を 前提条件(Pre conditions)​ セクションに移動することを検討してください。 その方がルールの可読性と、長期的な保守性を高めるのに役立ちます。

ピン留め/ピン解除機能

条件をピン留めすることで、それを前提条件に変換できます。 これは、ルール内のグループ条件が評価される前に必ず満たされなければならない、グローバルフィルターを適用する簡単な方法です。 ルールを適用すべきかどうかを条件で判断したい場合に特に役立ちます。

条件をピン留めする方法:​ グループ内の条件の横にあるピンアイコンをクリックします。「前提条件」のセクションに移動します。

前提条件のピン留めを解除する方法:​ ピン留め解除アイコンをクリックします。その条件はグループ条件セクションに戻ります。

パラメーター

「パラメーター」​ タイプのルールは、特定のSDKパラメーター(product_idなど)がペイロードに含まれているかをチェックし、含まれていない場合は事前に選択されたアクションを適用します。

関連記事:

セッションコールバックパラメーター

パラメータールールを設定するには、以下の手順に従ってください。

  1. セッションパラメーターが指定したパラメーターと一致しない場合に変更が必要なアトリビューション結果を選択します。

  2. ルールの条件(Rule conditions)​ で、チェックする必要があるSDKパラメーター名を指定します。複数のパラメーターを指定できます。複数のパラメーターを定義する場合、全てのパラメーターが存在しないとチェックを通過できません。

  3. 特定のチャネルに対してこのルールを適用しない場合は、 チャネルを除外(Exclude channels)​ オプションを利用します。

  4. ルールを作成(Create Rule)​ を選択します。

このルールでは、指定されたパラメーターを含まないインストールとインストール後のアクティビティは、 未認証のデバイス(Unverified devices)​ または 疑わしいデバイス(Untrusted devices)​ にアトリビュートされます。

注意:

イベントのインスタンスごとに必須パラメータールールを作成する場合は、イベントルール(Event Rules)の必須パラメーター(Required Parameter)条件をフロー確認(Flow Check)と共に使用できます。

例:​ 「 パラメーター​ 」ルールを以下のように設定した場合

  • パラメーター名:product_id

解釈:​ 私はマーケターとして、ペイロードにproduct_idパラメーターを含むアクティビティのみを許可したいです。

動作:
必須のproduct_idパラメーターを含まないインストールは 信用できない(Untrusted)​ として処理され、必須のproduct_idパラメーターを含まないインストール後のアクティビティ(セッション、イベント、広告収益)は拒否されます。

地域とキャンペーンが一致

「地域とキャンペーンが一致(Region and campaigns match)」​ タイプのルールは、選択した地域とキャンペーンからのデバイスとインストールを許可します。

「地域とキャンペーンが一致」する際のルールを設定するには、以下の手順に従ってください。

  1. チャネルフィルターを設定(Set the channel filter)​ で、 チャネル(Channel)​ 、 キャンペーン(Campaign)​ 、 アドグループ(Adgroup)​ を指定し、キャンペーンを選択します。

  2. ルール条件(Rule conditions)​ のセクションで条件を設定し、 国(Country)​ で複数の地域を選択します。

    1. 条件のタイプ(Condition type)​ で、 これと等しい(Is equal to)​ または 除外する(Exclude)​ を指定します。
    2. 値(Value)​ で、リストから値を選択します。
  3. ルールを作成(Create Rule)​ を選択します。

注意:

このルールタイプは、 アトリビューションソースをスキップ​ します。特定のキャンペーンに設定された条件を満たしていないインストールは、そのキャンペーンにアトリビューションされません。その代わりに、他のアトリビューション条件を満たすソースがないかを確認します。いずれのソースにも該当しない場合、最終的には「オーガニック」として扱われます。

例:「地域とキャンペーンに一致」​ するルールを以下のように設定した場合

  • キャンペーン「チャネル」の値: Moloco
  • 国の値:USA

施策例:​ Molocoキャンペーン対象に、日本からのインストールをアトリビュートしたい。

実際の動作:​ 米国外からのインストールは、最後のエンゲージメントがMolocoからのものだったとしても、Molocoキャンペーンにアトリビュートされません。

Adjustは、直近の最適なエンゲージメントを検索します。該当のエンゲージメントが見つかった場合は、そのエンゲージメントがインストールのアトリビューションとなります。エンゲージメントが見つからなかった場合、インストールはオーガニックにアトリビュートされます。

バージョンとキャンペーンが一致

バージョンとキャンペーンが一致(Version and campaign match)​ ルールは、特定の アプリバージョン​ と キャンペーン​ の両方に一致するインストールに対してのみ、アトリビューションを許可します。

このルールを使用すると、特定のアプリバージョンのインストールのみが指定されたネットワークにアトリビュートされるようにすることができます。例:

  • ネットワークAは、アプリのバージョンが3.0.5の場合にのみアトリビューションを受け取ります。
  • ネットワークBは、アプリのバージョンが3.0.6または3.0.7の場合にのみアトリビューションを受け取ります。
  • ネットワーク WWは、アプリのバージョンに「_ww」サフィックス(例:3.0.8_ww)が含まれている場合にのみアトリビューションを受け取ります。

「バージョンとキャンペーンが一致」ルールを設定するには、以下の手順に従ってください。

  1. チャネルフィルターを設定(Set the channel filter)​ で、 チャネル(Channel)​ 、 キャンペーン(Campaign)​ 、 アドグループ(Adgroup)​ を指定し、一致させたいキャンペーンを選択します。

  2. マルチプラットフォームアプリを使用する場合は、ルールを適用するプラットフォームを選択します。

  3. ルール条件(Rule conditions)​ の下で、 条件タイプ(Condition type)​ と 値(Value)​ を選択します。

    • 条件タイプは、文字列またはセマンティックバージョニング条件タイプのいずれかに該当する必要があります。
    • 値には、選択したタイプに応じて1つ以上の値を入力してください。
    • Adjustはその値を以下と比較します。
      • app_version_short iOSの場合
      • app_version 他のプラットフォームの場合
  4. ルールを作成(Create Rule)​ を選択します。

注意:

このルールタイプは、 アトリビューションソースをスキップ​ します。特定のキャンペーンに設定された条件を満たしていないインストールは、そのキャンペーンにアトリビューションされません。その代わりに、他のアトリビューション条件を満たすソースがないかを確認します。いずれのソースにも該当しない場合、最終的には「オーガニック」として扱われます。

条件タイプ

バージョンとキャンペーンが一致​ ルールの場合

  • キャンペーン チャネル​ の値 : WW
  • アプリのバージョン条件:[この値を含む(Contains)] _ww

施策例​ : 「WWチャネル」が、アプリのバージョンが_wwで終わるインストールのみをアトリビュートしたい。

実際の動作​ : インストールに_wwが含まれないアプリバージョンがある場合、最後のエンゲージメントがWWから発生したとしても、そのインストールはどのWWキャンペーンにもアトリビュートされません。

Adjustは次に対象となるエンゲージメントを探します。ソースが見つかった場合、アトリビューションはそのソースに割り当てられます。 そうでない場合、インストールはオーガニックにアトリビュートされます。

コンバージョンルールの管理

コンバージョンルール(Conversion rules)​ ページでは、以下を実行できます。

  • コンバージョンルールを一覧表示します。

  • ルールのステータスの確認とステータスの変更を行います。

  • (編集アイコン)を選択してルールを編集します。ルール名、ステータス、タイプ、ルール設定を変更できます。

    • ルールを作成したアプリは変更できません。
  • (削除アイコン)を選択してルールを削除します。

レポート

ここでは、AdjustがコンバージョンルールデータをDatascapeにレポートする方法について説明します。これはレポートの以下の構造を使用します。

未認証デバイスに変更されたアトリビューション

キャンペーン構造レベルレポートの値
チャネル
  • 未認証デバイス(Unverified devices)
キャンペーンルールタイプ
    • ストアルール、地域ルール、バージョンルール
アドグループ
  • エンゲージメントが最初にアトリビュートされたリンクトークンを持つネットワーク名
クリエイティブ
  • エンゲージメントが最初にアトリビュートされたキャンペーン

疑わしいデバイスに変更されたアトリビューション

キャンペーン構造レベルレポートの値
チャネル
  • 疑わしいデバイス(Untrusted devices)
キャンペーンルールタイプ
  • ストアルール、地域ルール、バージョンルール
アドグループ
  • Unknown
クリエイティブ
  • Unknown

ディメンション

  • 未認証デバイス(Unverified devices)
  • 疑わしいデバイス(Untrusted devices)

指標

未検証のデバイスと疑わしいデバイスのアトリビューションの動作

  • ​インストール

    1. ストアルールに基づいた未検証のインストール
    2. 地域ルールに基づいた未検証のインストール
    3. バージョンルールに基づいた未認証のインストール数
    4. パラメータールールに基づいた未認証のインストール
    5. ストアルールに基づいて拒否されたインストール
    6. 地域ルールに基づいて拒否されたインストール
    7. バージョンルールにより拒否されたインストール数
    8. パラメータールールに基づいて拒否されたインストール
  • ​リアトリビューション

    1. ストアルールに基づいた未検証のリアトリビューション
    2. 地域ルールに基づいた未検証のリアトリビューション
    3. バージョンルールに基づいた未認証のリアトリビューション
    4. パラメータールールに基づいた未認証のリアトリビューション
    5. ストアルールに基づいて拒否されたリアトリビューション
    6. 地域ルールに基づいて拒否されたリアトリビューション
    7. コンバージョンルールにより拒否されたリアトリビューション数
    8. パラメータールールに基づいて拒否されたリアトリビューション

​拒否されたインストール後のアクティビティ

  1. 拒否されたセッション地域ルール
  2. 拒否されたイベント地域ルール
  3. 拒否された広告収益地域ルール
  4. 拒否されたセッションバージョンルール
  5. 拒否されたイベントバージョンルール
  6. 拒否された広告収益バージョンルール
  7. パラメータールールに基づいて拒否されたセッション
  8. パラメータールールに基づいて拒否されたイベント
  9. パラメータールールに基づいて拒否された広告収益

「ソースをスキップする」アトリビューションの動作

  1. 地域のキャンペーンルールに基づいた未認証のエンゲージメント
  2. 地域のキャンペーンルールに基づいた未検証のクリック
  3. 地域のキャンペーンルールに基づいた未検証のインプレッション
  4. バージョンのキャンペーンルールに基づいた未認証のエンゲージメント
  5. バージョンのキャンペーンルールに基づいた未認証のクリック
  6. バージョンのキャンペーンルールに基づいた未認証のインプレッション
関連記事:

Protection ダッシュボード